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第38回バイリンガル育児ランチ会⭐️レポ

寒くって乾燥してていろんな病気が流行りやすい冬

お申し込みは満席でしたが
体調不良でのご連絡があり

第38回にご参加いただけたのはこの4名のママたち♡

初めましてのママに、第1回目に参加してくれてのリピート参加のママに

岡山から新幹線に乗ってきてくださったママも!!

 

みなさん実際にランチ会にご参加くださった
ことのはメンバー様からのご紹介で
お申し込みしてくださっている方ばかり❤️

ご参加いただいた後にもレポでご協力いただけたり
お友達に教えてくださったりの方が本当に多く

もうめちゃくちゃ嬉しいです✨

ありがとうございます(*^^*)

 

 

第38回にご参加くださったママたちは
みなさんスタート時の私と同じく【英語力ゼロ】

でも今回はご家族にアメリカ在住の方がいるお家が半分で

(しかも映画CGのお仕事をされてるそうで
私と姫ズの大好きな映画でめっちゃ興奮しましたw)

環境的にはめちゃくちゃいい!

 

そして0〜5歳前のお子さんたちに
身につけてあげたいと思われている英語力は

⭐️大学生の頃に日常会話レベル
⭐️大人になった頃に日常会話レベル
⭐️ペラペラキッズレベル
⭐️入学前までに英語だけでコミュニケーション取れるレベル

とそれぞれ皆さんキレイに分かれていました(*^^*)

 

今回最初のバイリンガル育児の流れの他
皆さんにお話しさせていただいたのは

⭐️7歳から始めるとするならオススメの教材

⭐️臨界期近くなってからでも負担にならないであろう効果的な取り組み方

⭐️英語絵本のオススメの読み方

⭐️どの程度の取り組みなら日本語に支障が出ないか

⭐️気をつけないといけない時期の話

⭐️クラブメッドのお話

⭐️フィリピンSPEAの親子留学のお話

くらいかな。

 

本当に何回も何回も書くけど

簡単になっちゃう分

入りすぎるので気をつけないといけない

そんな赤ちゃん時期からのスタート

 

英語だけ喋れる子でいいのならめっちゃ簡単。

日本語を日本で教育を受けられるレベルまでの第一言語にし

第二言語でのレベルをどこまで上げるか。

『英語のためにこの子の日本語を落とすわけにはいかない』

それでも負担にならないで取り組める方法を探して

ランチ会にご参加くださったママから

英語だけ見てたらわからない分野で
たくさんご質問いただけて

本当に嬉しかったです(*^^*)

あ、あと
私はドマゲッティSPEAの専属エージェントをさせていただいておりますが

海外にツテがあるのに英語のためだけに
わざわざクラブメッドや親子留学はしないでいいと本気で思っています。

私がしてきたことは

海外に全くツテがない
         ×
伝える英語力も外国人慣れも全くない
         ×
海外旅行自体が『ど素人』

だったからこそ選んだ道。

 

ツテを頼ればほぼ飛行機代だけでいけるのに

わざわざ親子留学する必要はどこにもない(笑)

 

学校で英語教育をしっかりと受けたあと
自分から行きたいと決めていく

そんな本気の留学でもない限り
(ちょっと行ってみたいとは別次元のやる気)

レッスンも旅育児もそうだけど

幼児期に1回だけで
英語力に目に見えた違いが出るなんてありえなく

やっぱり

繰り返し行き、
繰り返し会いたい人に会う

その積み重ねでしか成長できないと思う。

 

留学するとやっぱりその分一回あたりの金額が増え

じゃぶじゃぶお金が余っているお家ではない限り

それは旅育児の回数が減ることになるし。

 

ツテ=安全の確保

ができるんだから

私にツテがあったら絶対に
最初っから選んでないと思います。

 

私が親子留学に求める最優先は安全度で

SPEAを選んだのもまずは安全度が高かったから。

無事に行って帰ってくるのが第一目標だもんねー(*^^*)

 

あ。ついでにですけど

よく『他の語学学校のエージェントにはならないんですか?』

とも聞いていただけますが

 

『なりたいと思って動いていないので
    ならないと思います』

私の大事な姫ズの人生で一回しかないその歳の

しかも夏休みという
1年の1/12の時間とお金を使って行きたいと思ったのは

本当に世界中でSPEAだけだったので

私が行こうとちっとも思えなかったところを
人様にオススメする気になれない

というのが動かない理由です⭐️

 

最後に38回にご紹介させていただいたアイテムを
貼り付けておきますねー❤

 

 






つじ ともみ: 福岡県北九州市生まれ。 2006年、第1子の出産をきっかけに幼児英語教育を独自にリサーチ 現在16歳(姫1号)10歳(姫2号)の我が子2人で仮説検証し、 日本語力が高く、かつママに英語力が全くなくても育てられるメソッド、 「ことのはバイリンガル育児®」を確立 自身が全く英語が話せず、次回のプライベートレッスン予約を指差しレベルで行っていた英語力からの英語教育実践であったが、子どもの成長とともに自身の英語力も向上し、2019年2人目のパートナーとなるアメリカ人男性と結婚し、第3子を2020年に出産。