X

ことのはキャンプ☆メンバー様からのレポVol.4

ことのはキャンプからもあっという間にすぎ、、

先週末はCOREのプライベート平地イベントとして

14家族+力いっぱい遊んでくれる役4人での

ポットラックパーティでした💛

 

こっちのレポもまた次か次くらいの私レポであげますが

 

私のキャンプレポでも書いたけれども

ことのはのプライベートイベントは

よくある『英語縛りの集まり』ではありません。

 

だって私のことのはメソッドでのやり方は

完全に一人一言語だから

イベントの時だってもちろん縛る必要がないし

 

それで日本語にも英語にも、

それぞれのおうちの状況ごとにいい効果が生めるから♡

 

そして『英語を喋るため』に集まってるんじゃなく。

 

誰と喋るかを自分で考え、

喋る相手で自由に日本語と英語で言語を変え

それぞれが好きに自由に楽しむ時間。

 

 

だからこそ、友人関係が育めるし

 

子供たちに一切無理がないので

子供同士に喧嘩もなく

 

英語がどんだけ喋れるかでマウンティングもなく(笑)

みんな次を楽しみにしてくれているのだと思います。

 

 

英語縛りにすると絶対にマウンティングが生まれる。

 

大人だけじゃなくて、その大人の様子を見た子供側にも。

 

 

そして、言語力なんかでマウンティングしちゃう性格になると

そういう性格になっちゃった子供側の方には

 

その後、英語が喋れるからこそプラスで得られるはずの物が

得られなくなりやすくなってしまうと思うし

 

マウンティングされちゃった方の親子には

絶対にする必要のない悲しい気持ちが生まれちゃって

せっかく喋れるようになっていってても

みんなの前で喋る勇気がそのせいでなくなっちゃったりもする。

 

 

家の中の隠し撮りじゃないと

その子の本当の力なんて見えない。

 

私が主催するグループ、イベントでは

みんなにいい影響しかでない。

そういう会をキープしていきたいなーと思います☆

 

て、いうか私がまぁそういうのが嫌いなだけなんだけどね(笑)

 

 

ちょっと書こうと思ってたことからズレましたが

頂いたことのはプライベートキャンプのレポを

このブログにもシェアさせていただきますね💛

 

°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°

 

「ことのは」の英語キャンプに参加しました♪

大阪から滋賀まで ネイティブの先生2人と移動。

付いてからも2人のネイティブの先生が加わり、キャンプ開始〜

 

 

ハイキングに ゲーム、ドローンなど

小さい子から大きい子まで楽しめるアクティビティが盛りだくさん♪
最後に英語のレベルチェックもしてもらいました。

 

○時に○○集合で強制参加!っていうのがなく、

やりたい人は参加していいよーという感じの

緩さが とっても心地良かった(*´∇`*)

 

日本語で話す人、英語で話す人を

自然に使い分けてる子供たち。

 

すごいなぁと感心しました✨

 

ウチの子たちは「今日は英語!」と

使う言語を強制されると話したがらないので、

 

子供たちが自然に英語が話せるよう、

 

ネイティブ先生の人数から内容まで 計算されたこのキャンプ、

最高でした✨

 

 

すごく話しやすいママさんばかりで、

英語の事やそれ以外の事もたくさんお喋りして、

参加前の緊張は一瞬で吹っ飛びました!

 

ほんと、参加して良かった(*˘︶˘*).。.:*♡

 

 

後日、子供たちとキャンプの話をしていて

4人だったネイティブ先生を 5人だったと言い張る娘。

 

1人ずつ名前を確認すると…

ともみさんの娘さん 1号ちゃんでした‼︎

1号ちゃんは、娘の憧れの国内でバイリンガルに育っている お姉さん♡

 

娘の中ではネイティブ先生だったのね(๑˃̵ᴗ˂̵)

 

°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°

 

Rさん、キャンプのご参加と素敵なレポを

本当にありがとうございました( *´艸`)

 

Rさんが参加してくださる第2期CORE。

始まるのを本当に本当に楽しみにしています!!

 

 

 

つじ ともみ: 福岡県北九州市生まれ。 2006年、第1子の出産をきっかけに幼児英語教育を独自にリサーチ 現在16歳(姫1号)10歳(姫2号)の我が子2人で仮説検証し、 日本語力が高く、かつママに英語力が全くなくても育てられるメソッド、 「ことのはバイリンガル育児®」を確立 自身が全く英語が話せず、次回のプライベートレッスン予約を指差しレベルで行っていた英語力からの英語教育実践であったが、子どもの成長とともに自身の英語力も向上し、2019年2人目のパートナーとなるアメリカ人男性と結婚し、第3子を2020年に出産。