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多国籍イベント平地編⭐ケパブバーベキュー in 緑地公園

お花見パーティからすぐですが

ゴールデンウィークにも多国籍バーベキューがありました🍔
Andyのやりたいな、いきたいなで
突然決まるらしいそんなoppleのイベント。
ケパブバーベキューが決まったのはもう4月も中旬(笑)
募集開始が3週間弱前と
そんな急なイベントだったんだけど
エイトモのエミちゃんちとペラペラキッズがいる友達と
ことのはメンバーさんとで
合わせて8組ほどで参加してきましたー(*^^*)

募集開始が遅かったのと雨予報だった事もあり
全員でも参加者は50人くらいだったかなー
お花見はもう本当に人が多かったので(笑)
わたし的にはこのくらいがのんびりしてて楽しかったです❤

ペラペラキッズはうち含め3組とハーフくんがお一人でした⭐
もう一組来られる予定だったお家の
ペラペラキッズくんと、このハーフくんを会わせたかったー!!
メインだったハズのケパブですが
なぜが陣取ってくれていた場所の横の大木から
大量の胞子が旅立っている日で!(◎_◎;)
白い綿毛がまるで吹雪のようで
それが付く前に!!!と食べるのに必死で
撮り忘れていた事に今気づきました💦
ちょっと食べるの難しかったけど美味しかったです(*^^*)
食べ終わったらアナスが子どもたちを引き連れサッカー大会。
ことのはメンバーのパパさんはアナスと親友に✨

それを横で見ていた小さい子たちは肩車で何やらゲームが始まる

Kさんお写真お借りしました!ありがとう❤
チキンなんちゃら、て言ってたけど
、、、完全にコレ呼び名忘れちゃったなー
でも一人騎馬戦みたいな感じの遊びでした⭐
サウジアラビア人 アナスの上にJちゃん
オーストラリア人Nの上にうちの2号
アメリカ人Jの上にSちゃん
本当に多国籍(笑)
そしてこんだけ遊んでくれるのって
やっぱり日本人ではなかなかないよね。
そういう子供に対して本当に愛情深いところも
私が常々見習いたいなと思っているところで
姫ズを取り巻く環境の中に入れ込んであげたいところ。
しかしこうやって見ると外国人て本当に胸板が厚いねー⭐
おうち英語育ちのペラペラキッズでも
我が家の姫ズのように
一人一言語でやってきた子どもたちは
日本人、外国人ごちゃまぜのイベントでは
誰と喋るかによって言語が本当にコロコロ変わる。
日本人と喋るときは日本語で
日本人以外と喋る時は英語でと
(日本語ペラペラ外国人は日本語だけどね)
本当に自然に切り替えて喋る子どもたち❤
日本人の子供が環境だけでバイリンガルになれる可能性って
男の人には信じてもらえない事が多いんだけど
ペラペラキッズを実際に見ると
本気でやる気持ちになるのが早いのも男性脳の特徴。
旦那さまの理解に悩んでいるメンバーさんは
ぜひハイクや平地イベントにご家族で参加してみてくださいね(*^^*)
あ、そしてアンディーのハイクやバーベキューなどのイベントで
ちょいちょい聞いていただくのですが
opple国際ハイク平地イベントに関してですが
ことのはメンバー様以外でのお子様連れでの参加に関して
私が特に禁止したりしている事はありません(*^^*)
この日も他にも私関係でないママも参加されていたしね!
だけど禁止したりはないけれど、
それはアンディのイベント参加時に
我が家やことのはメンバー様たちと
一緒にいれるかっていうのとはまた別問題です💦
うちの子供たちと一緒に外国人とガッツリ絡めるか
うちの子どもたちと一緒に外国人の友達たちと遊べるか
だけでなく
私が人数の確認したり、安全確認したり
親子で楽しめてるかどうか
困ってないか気にかけたり
私関係だからと紹介したりは
本当にことのはメンバー様にしかやりません
っていうかそれは本当に不可能です。
しかもアンディーのイベントは
まだ行けていないハイクコースがあり過ぎて
メンバー様に対してもフォローを完全に始めていないので
ことのはメンバー様に対しても
私がことのはの辻としてのお仕事参加ではなく
私も子連れのプライベート参加である事を
ご理解いただける方のみ今は参加いただいている現状です。
なので今ご参加くださっているママたち
そしてそのお子さんたちは
お家でコツコツと取り組みを継続しながら
自分の努力とコミュニケーション能力で
外国人参加者と顔見知りから友達になっていっています。
国際ハイクやカラオケナイトの参加についてや
バイリンガル育児についてのお話とかは
そういう場では何とも説明し難いので
ご配慮いただけるととっても嬉しいですー❤
つじ ともみ: 福岡県北九州市生まれ。 2006年、第1子の出産をきっかけに幼児英語教育を独自にリサーチ 現在16歳(姫1号)10歳(姫2号)の我が子2人で仮説検証し、 日本語力が高く、かつママに英語力が全くなくても育てられるメソッド、 「ことのはバイリンガル育児®」を確立 自身が全く英語が話せず、次回のプライベートレッスン予約を指差しレベルで行っていた英語力からの英語教育実践であったが、子どもの成長とともに自身の英語力も向上し、2019年2人目のパートナーとなるアメリカ人男性と結婚し、第3子を2020年に出産。